プラスチック量産成形

IT/IoTを活用した自動化・見える化システムの独自開発で成形単価のコストダウンを実現


金型製作から成形までの一貫生産
長年培った金型技術と成形技術を駆使して、自社で金型設計・製作から 自社成形機によるトライサンプル出し・成形まで対応できます。

型移動なく金型の修理もできるため、迅速かつ安定した製品供給が可能です。

またすべて自社での一貫生産体制のため、低コストかつ短納期を実現しています。
※金型製作だけでも可能です


50ton~350tonの射出成形機による熱可塑性樹脂製品の量産
50ton~350tonの射出成形機を所有し、製品重量約1kgまでの製品を小ロットから月数万の量産が可能です。
また汎用プラスチックやエンプラ、スーパーエンプラのほぼすべての熱可塑性樹脂製品を量産可能です。
(製品のサイズや形状によっては対応できない場合もございます)


射出成形機
 ・350ton(日本製鋼所)
 ・250ton(新潟鉄工)
 ・140ton(日精樹脂)
 ・80ton(日精樹脂)
 ・75ton(新潟鉄工)
 ・50ton(新潟鉄工)
量産可能樹脂
 熱可塑性樹脂
  ・汎用プラスチック
  ・エンジニアリングプラスチック
  ・スーパーエンプラ
自動化システムを自社開発しコストダウンを実現
最新のIT/IoT技術を駆使してゲートカットやタップ加工等、各工程の自動化システムを独自開発。
設備投資を抑えつつ製品に合った成形工程の自動化を自社開発可能なため、
成形品単価のコストダウンを可能にします。